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頑張ってやみくもに健康に気を使っても100%の効果はでません。私の経験の基、適当な体作りを紹介していきます。最小限の努力で健康を!

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【PGC】フィリピングローバルコイン最新予想情報 18年10月情報

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噂のフィリピングローバルコイン(PGC)最新情報の予測です。

 

情報が全く入っていない状況で、皆さんかなり心配されているかと思います。 

最近、バヤッドセンターの3店舗目ができたようですが、そんな情報は有益ではありませんよね。

 

 

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縁故のみの販売、プレセールなどでPGCはやってきたと思いますが、販売代理店かなり無茶苦茶なものでした。

一度無茶苦茶になってしまえば、さらに無茶苦茶になってしまうことは容易です。

「プレセールより安く販売する」、「3箇所の韓国取引所に上場」、「ホワイトペーパー公開後はバク上げします」の売り言葉を筆頭に縁故販売。

結果、上場は延期、上場前の価格操作に失敗、ホワイトペーパーさえ公開されない事態となりました。

 

大統領弟、エマニュエル・デュテルテ氏としては、仮想通貨技術力でトップの日本と一緒にやっていくことは、何よりも安心できることだったのでしょうが、いつの間にか当初考えていたものが、全く予定通りに行かずフィリピン側としては、「何してくれてんねん?」という感じでしょう。

こうなると、お互い一旦は手を切るしかありません。

もう、PGCプロジェクトは動いてしまったので、中断するわけには行きません。そんな中で引き続きやっていくためには、裏でやっていくしかありません。ですので、現在こんなにまで情報が表に出てきていないのです。

 

今はデジタルカレンシー社とは、一切繋がりがないのでしょう。そりゃ、もう情報は出てきません。

情報が出てくるとしたらJ-PGC側が確実に基盤を作り終わり安定した頃後です。

仲は良さそうなので、ひょっこり向こうから「いろいろあったけど、お陰さまで〜〜」と声がかかってきそうです。

 

とそんな現状です。

 

 

ここからは本題のPGCの今後の予想です。

 

結論から言ってしまえば、上場ができたとしても、バランスを取るため今現在皆さんが保有しているPGCはそのまま等価で利用できるのかは、不明です。

 

ウォレット変更や、新規に取引所口座開設をする必要は出てくるでしょう。

その時に調整が入る可能性はあるかもしれませんね。

違う名称のトークンになってしまうかもしれません。

 

その他の国では、現在も進行している話ですが、ベネズエラを始めにハイパーインフレーションによって紙幣が使い物ならなくなっています。

なんと、来年には、物価が10,000,000%となるそうです。

ベネズエラの2019年の物価上昇率が1000万%に ハイパーインフレ加速 - ライブドアニュース

 

コーラ一本買うのに、400万ボリバルとこれだけの紙幣を容易しなければなりません。

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対策とした紙幣の発行が、発行しすぎて、価値が大幅に落ち、発行しても必要量に届かないという現金が誰も用意できない状態となってしまったのです。

通貨という普遍的だと思っていた価値が一気になくなってしまいました。こうなると社会のルールがなくなり、犯罪が当たり前になります。

国民としては、現金が用意できないので結局は物々交換という売買の最も古典的な方法で、切り抜けていました。

こうなってくると復活は絶望的ですね。

アルゼンチン、トルコ、ブラジルも近い状況になっています。

 

スウェーデンでは現金・キャッシュはお断りのお店がほとんどで、現金は1.3%ほどの割合でしか利用されていないそうです。スマホアプリで、買い物から寄付、お金にまつわることは何でもできそうです。

 

仮想通貨は利便性ではこれ以上ないぐらい最高です。

あとは、様々な「お金の価値のバランス」を取れる仕組み作りが重要です。

J-PGCでは現在、利用ができるような設備・インフラ整備を行っていますが、「お金の価値のバランス」を取るために注力しているはずです。

 

PGCのやるマイクロファイナンスは非常に有効的な政策?ですので、デュテルテ氏のことは、生活に欠かせないものとして実際に利用されるでしょう。

しかし、今、PGCのほとんど日本人が保有しているので、今後、「お金の価値のバランス」を取るため、どうなるかはわかりません。

 

 

 

 

 
 
 
 
 
当ブログではPGCの紹介はあまりしていません。詐欺コインや注視すべきでない コインだと思っているわけではなく、皆さんと同じように情報が少ないだけです。
今後、PGCについてもブログを書いて欲しいなどあれば、下記からご連絡くださいね。
ブログシェアや問い合わせの数が多ければ、書くかもしれません。
 
かの有名な泉忠司氏で有名なノアコインも13日にマライアキャリーを呼んだイベントで大きな発表をするなど頑張っているようです。フィリピンの暗号通貨はどのように進んでいくんでしょうか。
我が日本国でもそうなるよう金融庁を始めに頑張っているようですので 楽しみですね。