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【DCM】デジタルカレンシーマイニングコイン遂にホワイトペーパー登場!디지털 통화 마이닝 코인 백서

 

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DCMのホワイトペーパーが、間も無く公開されそうです。

まずは、韓国での市場上場予定なので、韓国版のホワイトペーパーが公開される予定です。

digital currency mining coin

디지털 통화 마이닝 코인
디지털 카렌시 마이닝 콜린

디지털 카렌시 마이닝 콜린

 

そして、英語、中国語、ドバイ用と翻訳をして4ヶ国語が用意をするそうです。

 

日本がないのは、DCMは世界標準なので、日本は急ぎでは必要ないということですね。

 

韓国版が公開され次第、公式ファンクラブにて有志翻訳をしてくれるみたいです。

 

ホワイトペーパーの内容は、公式ファンクラブの代表?となっているヤスさんが作成してくれているYoutube動画とほぼ同じだそうで、あとは、具体的な数値等が文章化されている程度でしょうか。

 

ただし、所詮はホワイトペーパーなので、その内容を保証するものではありません。

修正・改定も気軽に行えますので、逐一変更されていきます。

 

キチンと精査をして、DCMを購入するのかを判断しましょう。個人的には、韓国上場後実際に価値が上がり始めた時かドバイカンファレンスの7月2日以降にすぐに判断して買ってしまうのが良いかと考えています。

 

 

ホワイトペーパーの公開はいつなのでしょうか?

韓国上場は、今月予定だとのことなので、遅くても来週中には、韓国版のホワイトペーパーは公開していただきたいですね。

 

 

マイニングマシンオーナー制度は日本だけの制度なのでしょうか

海外での上場後は、企業の買い占めなども起きるかもしれません。

 

 

6/20追記です。

韓国から上場と予定をしていましたが、最近急な規制が入っているので、とあるほぼ同条件の国での上場に変更をするみたいです。

 

ほぼ同条件とのことなので、勘の良い方は予測ができるかと思います。

 

急な変更をするのは、わかりますが、7/2のドバイカンファレンスまでにはどこかで上場しないとDCMはほぼ確実に終焉へと向かってしまうでしょうから、今月中には上場は間違いないでしょう。

上場しなければ、某NOAコインと同じ道を辿りってしまいます。

 

 

【DCM】デジタルカレンシーマイニングコイン2ch【レビュー】

DCMについての説明は下記記事をご参照ください。

 

hibikiten.hatenablog.com

 

hibikiten.hatenablog.com

 

マイニング工場,マイニングファーム,デジタルカレンシー,マイニングマシン

DCM

簡単にいうと自社で超大規模マイニング工場を作り、超効率的なマイニングマシンでビットコイン等の報酬を得て、その一部をDCMの買い上げに投入することによって、自動的に1DCMあたりの相場レート(値段)が跳ね上がっていくということです。

 

ゴールドマン・サックス証券株式会社、JPモルガン証券株式会社、AppleJapan合同会社、アマゾンウェブサービスAWS)、ウォルマート・ジャパン、トヨタ自動車、日産といった超一流企業のデータセンター立ち上げを行なっている アステック株式会社(株式会社アステック) と協業し、超効率的なマイニングマシン工場の実現を予定しています。また、オリジナルでマイニングマシンの熱対策にも取り組んでいます

 

いくらマシンの能力が高くてもネットの速度が遅ければ意味がなくなってなってしまいます(ボトルネック)。

アステック社と協業することにより、ネットワークも専用線を用意し、上記問題も解消するそうです。

また、東京大学の研究室とマイニングAIの向上について考えているらしく、超効率的なハードウェアに超効率的なソフトウェアが組み込むそうです。

去年の実績として、月に16%程度の利益を確認しているそうで、今後この数値より跳ね上がりそうです。月利10〜20%を安定的に実現できるのはどんな世界にもないでしょう。

 

工場は現在2つ稼働予定で、今後は国内外問わず増やすそうです。

1工場に800台を予定しているそうで、その分、マイニングマシンのオーナー数も確保できます。

 

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ドバイで7月2日 に 王族のみのカンファレンスを予定しています。結果は速報で当日速報予定だそうです。

ドバイの王族の方は資産が1000億とかが当たり前だそうで、一人でもDCMが気になり、まとめて購入をすれば価値が跳ね上がるので先が気になりますね。

 

DCMのボードメンバー(役員)の一人として、伊藤忠商事の元役員を経験し、超有名メディア会社の創業者がボードメンバーになるそうです。その場合、その超有名メディア会社のつてで 全国コマーシャル(CM)を流すこともできるそうです。

1仮想通貨がCMを流すのは初ではないでしょうか。

 

 

総発行枚数は1億枚を予定しており、現状の送金手数料は0.15%だそうです。

公認ファンクラブLINEにて情報を発信しているので、是非ご利用ください。

【仮想通貨】DCM デジタルカレンシーマイニングコイン マイニングマシンオーナー制度【資産運用?】

 

デジタルカレンシー社が発行する DCM はマイニングをメインにした仮想通貨だとのことです。

 

デジタルカレンシーマイニングコイン,DCM,マイニング,

デジタルカレンシーマイニングコイン



マイニングマシンオーナー制度というマイニングマシン1台をリースで借りるというサービスを展開するそうです。

 

bccnews.jp

 

マイニングマシン1台で、大きめの家庭用ソーラーパネル10軒分と同等の収益を生み出せるそうです。

収益額は発表していませんが、ネットで検索したところ大きめの家庭用ソーラーパネルの発電量はひと月およそ1万円程度みたいです。

ですので、マイニングマシン1台でひと月あたり10万円を稼げるのではないでしょうか?

 

また、1台のマイニングマシンを3年契約のリースで借りるのだそうで、約1年で元を取り戻せるそうですので、1台120万程度でリース契約ができるということでしょうか?

 

また、ビットコイン報酬だそうで、毎年の様に年末に向けてビットコイン価格が跳ね上がるので、マイニングで得たビットコインの価格も連動して上がっていくそうです。ですから、年末の高値がついた時に売却してしまうのが得策みたいです。逆に2月3月の年末調整で価値が爆下げの時に売ってしまってはもったいないです。

 

 

私も初めて知ったのですが、比較されているソーラーパネルのデメリットが下記のようで、かなりリスクもあり収益にもならなさそうです。

①初期コストが、非常にかかる

②耐用年数20年といいつつ、
 修理補修が多い。

③土地取得すると固定資産税がかかる

④初期コストを回収するまでに理想通りで10年

⑤周辺草刈りから、見回り、修理の手配、

 意外とやることが多い。

⑥電力買取制度が、いつまで固定になるか、
 突然制度が変更になる可能性もある。

 

 

マイニングマシンオーナー制度の場合は、維持管理もデジタルカレンシー社が全て行うそうで、デメリットがかなりないと思われますが、やはり、人による盗難が最も心配されます。太陽光ソーラーパネルも大規模な窃盗団が動線を何百万単位で盗む事例もあるので、マイニングマシンなんてより簡単に持ち出されてしまうでしょう。

 

そこさえ解決してしまえば、かなりリスクなく、資産運用ができるので検討する価値がありそうです。

私は、DCMが市場に上場してデジタルカレンシー社が信用できると判断できるまで保留にしておきますが、、、、

【DCM】デジタルカレンシーマイニングコイン・BCC2018リニューアル2ch

 

デジタルカレンシー社のBCC(ベネフィットクレジットコイン)が直近でDCM(デジタルカレンシーマイニング)コインと名前を変更する予定です。

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経緯はTGW(東京ゲートウェイ)が下記、膨張された情報によって、廃業せざるを得なくなり、裏で予定したいたDCMへのリニューアルを半年ほど繰り上げて実施を急激に準備をしています。

 

hibikiten.hatenablog.com

 

簡単にMr.エクスチェンジと東京ゲートウェイが廃業せざるを得なくなった理由を書きますと、

ゲートウェイ業をやられてしまうと、日本の金融庁が税金等をがっぽり徴収できなくなってしまうから」

です。

 

ブロックチェーン技術の流行により、政府がお金の流れを把握できないと困るのは誰でも理解はできますが、そのために、せっかくの技術を破門するのは、時代に取り残されてしまいます。

 

仮想通貨の技術を持っている日本ですが、すぐに他の国に追い抜かれてしまうでしょう。

 

韓国は死者を出すほど流行しているのだそうです。

フィリピンでは、大統領の実弟エマニュエルドゥテルテ)が会社を立ち上げ(JAPHIL GROBAL COINS JGC社 http://www.pgc.ph/ )PGC(フィリピングローバルコイン)を流通されようと現在も頑張っているようです。

ベネズエラは、昨年末、新仮想通貨「ペトロ」構想を発表。

 

ビットコインを始めに少しずつですが、”仮想”通過は通貨として認められてきています。

最近、世界では”仮想通貨”を通貨として認める流れが多大に来ています。

 

 

日本は、コインチェック事件やマウントゴックス事件などにより、将来の繁栄よりも目先のお金や言い訳などに必死で保守的です。せっかく最先端に立っているのにいずれ他の国に置いていかれるでしょう。

本来ならば、技術があるところが他の国を引っ張ってルール作りなどをするべきです。

 

 

日本の仮想通貨業者は、色々な裏の事情があって、それに振り回されてしまっています。

なので、海外でやって安定させてから、日本に逆輸入してしまおうというのが、DCM(デジタルカレンシーマイニングコイン)です。

 

 

DCMは、まず仮想通貨が猛烈に流行している韓国で展開していきます。

 

加えてて、1棟で5000台ものマイニング工業(マイニングファーム)を稼働させ、他の仮想通貨の採掘(マイニング)を行い、そのマイニング報酬の一部を自社のDCMの買い上げに利用することにより、安定的な値上がりを見通せるという画期的な仕組みです。

誰も買わなくても、自動的に価値が勝手にあがるコインというわけですね。

 

マイニングファームは現在2棟建設中とのことで、3,4とどんどん増やしていく予定です。

 
今後のマイニングファーム稼働率の予定は、
4月中旬頃、15%
6月ごろ、2ヶ所目の15%(合計30%)
8月頃、1ヶ所目が100%(合計115%)
10月頃、2ヶ所目が100%(合計200%)

とマイニングマシンの台数を順次増加させて、マイニングファームのマイニング能力を上げていくことになっています。
 

また、マイニングマシンは、熱の発生が抑えられた特別なものを利用することにより、電気代が異常にかかると言われるマイニングファーム内の冷房費が極端に安くなるそうです。その分の利益をDCMコインの買い取りに回せるので、価格の操作がしやすく健全な仮想通貨となりそうです。

 

もし、大量に売る人がいても、値崩れがしにくいということですね。

 

DCMを受け取るには、
イーサリアム公式ウォレットの「マイイーサウォレット」

に登録する必要があります。

 

私もこれから登録してみます。