今から最小限で健康になろう!!

頑張ってやみくもに健康に気を使っても100%の効果はでません。私の経験の基、適当な体作りを紹介していきます。最小限の努力で健康を!

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米国のアルトコイン関連検索数が過去最高水準に!!

知ってる。

 

coinpost.jp

 

2017年のピーク時よりも検索数が上がり、異常値を出しているようです。

 

やはり今月ですね。楽しみです。

 

また、日本では

政府は15日、仮想通貨の呼称を「暗号資産」に変更することを盛り込んだ 
金融商品取引法や資金決済法の改正案を閣議決定したようで国際会議で暗号資産を意味する「クリプト・アセット」という呼称が使われているほか、通貨という表現が円やドルなど各国の中央銀行が発行する通貨との混同を招く恐れがあるとして変更する。 

6月に大阪市で20カ国・地域(G20)首脳会合を控えていることもあり国際的な通称に合わせているようです。

【フィリピングローバルコイン】PGC 最新情報【2019年3月16日】

PGCホルダーのみなさんに最新情報をお知らせします。

 

公式テレグラムより、連絡がありました。

内容をようやくすると、

2月下旬-3月上旬の暗号通貨取引所に上場する予定が3月末まで延期となったそうです。

 

f:id:hibikiten:20181011013041p:plain

 

どうやら、

フィリピンでの上場は法規制にまだ対応できていないようです。

なので、日本人が口座開設ができる香港の取引所で上場を行います。また、「PGC」という名称が複数あるため、上場を期に「XPGC」とするそうです。

 

ここで重要なのが、

現在、PGCを持っている方は、名称変更をするので、PGC(ERC20)からXPGC(ERC20)へのトークン移行作業が必要となります。

※ホームページ、ホワイトペーパーは別途ご案内予定です。

 

【スケジュール】
◆2019年3月4日(月)より XPGC(ERC20)への移行申請の受付を開始します。

 

◆2019年3月XX日 XPGCホームページ及びホワイトペーパー公開

◆2019年3月XX日 暗号通貨取引所に上場

◆2019年3月25日(月) XPGCトークン(ERC20)移行申請の締切

◆2019年4月1日(月)以降 XPGCトークン(ERC20)の配布を順次開始

 

 

だそうです。

 

3月末に上場。25日までに運営に移行申請をしなければ、価値のないものになってしまいますので、この記事を見られたPGCホルダーはすぐに運営に連絡してください。

 

4月からは仮想通貨業界、もとい暗号資産業界は盛り上がりそうです。

 

みなさんの幸せを心より願っております。

KEY取引所 LINEBLOG最後の更新

LINEBLOGでの発表が最後となりました。

 

毎度のこと具体的な日時はありませんが、月末近くにサイトリニューアルを行い 様々な情報が公開されていくでしょう。

 

ワイオミング州だけでなく、コロラド州でも仮想通貨は合法化され、土台が出来上がってきました。

 

しかし、ETH系は有価証券ではないと米SEC委員長が発言するなどまだ確率はされておりません。

ka-soku.com

 

 

法が整備されてしまえば、あとはそれに従って展開していくだけです。

楽しみです。

 

新しい法により、

より便利な世の中になると良いですね!

米コロラド州でも仮想通貨を合法化しました

ワイオミング州に追随し、コロラド州でもデジタル・トークン法」が可決されました。

 

coinpost.jp

 

様々なものが仮想通貨ではなく、財産・資産として認められて来ていますね。

 

夏頃には、世界での流れができていると思います。